健康大学校公開講座9月開催のお知らせ 第157回は宮城県仙台市、第158回は福島県福島市で開催! 第157回 健康大学校公開講座は、2010年9月11日(土)に「仙台国際センター」で、また第158回は2010年9月12日(日)に「コラッセふくしま」で開催いたします。 講師には、副甲状腺治療の第一人者でありまた、腎臓・膀胱・前立腺など尿路系の外科手術の指導医である桑原守正先生をお迎えする予定です。 受講料は無料。参加は事前申込制。定員は仙台60名、福島80名。定員になり次第、受け付けを締め切らせていただきます。 健康大学校公開講座10月開催のお知らせ 第159回は北海道札幌市、第160回は旭川市で開催!
突然死を招く心筋梗塞や脳梗塞は、血管内にできた血液の塊(血栓)が引き金となって起こる病気です。 血栓は誰の体にも作られており、健康体なら自然に溶けてなくなりますが、加齢による血管の老化や、たとえ低年齢でも生活習慣などに問題があると、血栓は溶けずに増大していき、やがて血管を詰まらせて重篤な病気を引き起こします。 「LR末」は、この恐ろしい血栓を溶かす天然血栓溶解酵素です。「LR末」で血栓が除去され、血液の流れがスムーズになると、心筋梗塞や脳梗塞のリスクが低下するばかりか、高血圧や糖尿病などの様々な生活習慣病も改善されます。 特許取得の「LR末」で血管を健康に保ち、生活習慣病や突然死から身を守りましょう。
西洋医学(現代医学)で改善が困難との診断が下されたとしても、決してあきらめてはいけません。必ずその患者さんを改善に導く代替療法(西洋医学以外の治療法の総称)は存在します。 そして、何よりも大事なことは、自身で病気を治そうとする明確な意思を持つことです。それにより、病原菌や悪性腫瘍と闘う免疫細胞達が活性化するのですから。 あきらめや絶望は、禁物です。治る病気も治りません。明るく前向きに病気と闘う意思が克服への必要条件です。 お困りの方はご一報下さい。健康大学校は必ずご相談に応じさせて頂きます。